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  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=1069941">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=1069941</link>
    <title>11月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年11月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 

この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 

また、ウィルバーの主催するIntegral Ins...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年11月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。 <br />
<br />
参考資料 :<br />
<br />
『インテグラル・スピリチュアリティ』では、インテグラル思想のあたらしい段階である「ウィルバー・ファイブ」（“Wilber-Five”）（AQALの8領域への分割）呈示されました。今後の研究会では、これら8領域の各領域の探求をおこないます。今回の研究会ではZone 3とZone 4をとりあげます。 <br />
<br />
1. ケン・ウィルバー（松永 太郎訳）（2008）『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社） <br />
　尚、『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた下記の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください： <br />
　「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」 http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm <br />
<br />
2. 宮原 勇（2004）『図説・現代哲学で考える：表現・テキスト・解釈』丸善（Zone 3）<br />
<br />
3. 池上 嘉彦（1984）『記号論への招待』岩波新書（Zone 4）<br />
<br />
参加資格：どなたでもご参加いただけます。予約は特に必要ありません。多くの方々の御参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：11月29日（土）13:00〜16:30 <br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第3講習室 <br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100 <br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2,000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &#169; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-18T13:11:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=1069929">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=1069929</link>
    <title>インテグラル・ボディ・マネジメント 〜ストレスに強くなる＜からだ＞づくり〜</title>
    <description>1-Dayワークショップ 
インテグラル・ボディ・マネジメント 
〜ストレスに強くなる＜からだ＞づくり〜 

インテグラル理論は、とかく「難解だ」という印象を持たれることが多いようです。そこで、インテグラルなアプローチを身近なものに感じていただくために、インテ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
1-Dayワークショップ <br />
インテグラル・ボディ・マネジメント <br />
〜ストレスに強くなる＜からだ＞づくり〜 <br />
<br />
インテグラル理論は、とかく「難解だ」という印象を持たれることが多いようです。そこで、インテグラルなアプローチを身近なものに感じていただくために、インテグラル理論を応用したさまざまなアプリケーションをご紹介するワークショップを開催することにいたしました。この秋は、アートセラピーとボディ・マネジメントという二つのプログラムを用意しています。 <br />
<br />
すべての内面的な意識は、それに対応する物質（エネルギー）的な外面を持つとインテグラル理論は言います。つまり、「すべての心は身体を持つ」のです。私たちの内面で起こっていることは、直接に身体に反映されます。そのため、ILPでは、Bodyモジュールを4つの基本モジュールのひとつに位置づけ、非常に重視しています。Body領域に特に焦点を当てたワークを通して、身体と心の統合を目指す実践に取り組みます。 <br />
<br />
このワークショップでは、自分の＜からだ＞と向き合うことを通して緊張を解きほぐし、本来の活力をとりもどしていきます。西洋的な身体技法と東洋的な身体技法を統合して、自分の中に中心を保つと同時に、環境に柔軟に対処できる＜からだ＞をつくっていきます。 <br />
<br />
現在、特定の実践をされている方は、様々なボディ・ワークの中のエッセンスを学ぶことで、より効果的な方法、ポイントを見出す助けとなることでしょう。また、実践を組み立てる上で、どのような要素を加えればよいかが理解できます。 <br />
<br />
＜からだ＞のコンディションを整える方法を身につけておくことは、思考や感情の不安定な時でも、心の安らぎを回復しやすくなります。健康で充実感のある生活や自己の可能性を拡げるための第一歩としてボディの実践から始めてみましょう。 <br />
<br />
（ワークの主な内容） <br />
・身体感覚を取り戻す <br />
・＜からだ＞の状態をチェックするためのエクササイズ <br />
・イメージと身体の関係 <br />
・誰でも、簡単に、どこでもできる＜からだ＞のほぐし方 <br />
・肩甲骨、背骨、骨盤を調整する <br />
・呼吸を深める <br />
・免疫力を高めるつぼ活用法 <br />
・否定的な感情を癒す <br />
・中心軸を作り、上虚下実の＜からだ＞を身につける <br />
・日常生活に役立つ動作のポイント <br />
・真に効果的なボディ・マネジメントのための四つの見方 <br />
・統合的な＜からだ＞のための瞑想&アファーメーション <br />
<br />
初めてボディ・ワークに取り組む方、インテグラル・ジャパンのワークショップを一度体験してみたい方、Body/Mind/Spiritの統合に興味がある方に特にお薦めです。 <br />
<br />
＊からだの硬い方、運動が苦手な方でも、無理なく取り組むことができます。 <br />
<br />
講師・ファシリテーターは、Integral Transformative Practiceの実践グループで、ボディ・ワークを担当している山口 直人です。心身統合的な自己を目指す実践に関心を持ち、さまざまな自己探求・自己成長の方法を長年にわたり学んできました。整体の仕事やヨガ・サークルの主宰を通して多くの人たちのからだと向き合ってきた経験や、老師について禅を実践する本格的な瞑想実践から得られた洞察をもとに、日本で実践していくにあたってさまざまな工夫を加えたインテグラル・ボディ・ワークを提案しています。 <br />
<br />
開催日時：12月6日（土）　13:30〜16:30 <br />
開催場所：北とぴあ 9階 和室 <br />
http://www.kitabunka.or.jp/data/sisetu/index.htm <br />
　　　　　 王子駅（京浜東北線・南北線）徒歩3分 <br />
受講料：事前振込：&yen;3,000　（当日現金払：&yen;3,500） <br />
<br />
＊ 定員に到達次第締め切ります。事前申込で定員に到達した場合は、当日参加をお受けすることができません。なるべく事前にお申し込み下さい。 <br />
<br />
定　員：15名 <br />
講　師：山口 直人（ボディワーカー、インテグラル・ジャパン・ファシリテーター） <br />
主　催：インテグラル・ジャパン株式会社 <br />
<br />
お申し込みは http://integraljapan.net/index.htm よりどうぞ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>1 Day Seminar</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-18T12:58:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=1069926">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=1069926</link>
    <title>インテグラル・アートセラピー 〜自分とつながる、みんなとつながる〜</title>
    <description>1-Dayワークショップ 
インテグラル・アートセラピー 
〜自分とつながる、みんなとつながる〜 

インテグラル理論は、とかく「難解だ」という印象を持たれることが多いようです。そこで、インテグラルなアプローチを身近なものに感じていただくために、インテグラル理...</description>
<content:encoded><![CDATA[
1-Dayワークショップ <br />
インテグラル・アートセラピー <br />
〜自分とつながる、みんなとつながる〜 <br />
<br />
インテグラル理論は、とかく「難解だ」という印象を持たれることが多いようです。そこで、インテグラルなアプローチを身近なものに感じていただくために、インテグラル理論を応用したさまざまなアプリケーションをご紹介するワークショップを開催することにいたしました。この秋は、アートセラピーとボディ・マネジメントという二つのプログラムを用意しています。 <br />
<br />
この1-Dayワークショップでは、粘土を使ったワークやムーブメントを通して、自己表現を行っていきます。その過程で出会う自分の中のさまざまな要素に目を向けていきましょう。思いもかけなかった自分、今まで気づかなかった自分に気づくかもしれません。 <br />
<br />
テストグループで実施して大好評だったワークです。インテグラル理論の視点を背景に据えた自己表現ワークを体験して頂きます。アートセラピーに興味のある方、一度インテグラル・ジャパンのワークショップを体験してみたい方、自己成長を模索している方に特にお薦めです。 <br />
<br />
講師・ファシリテーターは、2006年以来、Integral Transformative Practice（統合的変容のための実践、ILPと同義）の実践グループで鈴木 規夫とともに共同ファシリテーターを務めてきた依浮 とし子が担当します。夢、絵画、ドラマ、ムーブメントなどを用いたセラピー／グループワークに豊富な経験を有し、創造的で柔軟なファシリテーションと安心してじっくりと自分の課題に取り組める場づくりに定評があります。 <br />
<br />
開催日時：10月26日（日）13:30〜16:30 <br />
開催場所：大橋会館208会議室 <br />
　　　 http://www.neclivex.co.jp/ohashi/school/access.html <br />
　　　 田園都市線池尻大橋駅より徒歩3分・東急東横線中目黒駅より徒歩15分 <br />
受講料：事前振込：&yen;3,000　（当日現金払：&yen;3,500） <br />
<br />
＊ 定員に到達次第締め切ります。事前申込で定員に到達した場合は、当日参加をお受けすることができません。なるべく事前にお申し込み下さい。 <br />
<br />
定　員：15名 <br />
講　師：依浮 とし子（アートセラピスト、インテグラル・ジャパン・ファシリテーター） <br />
主　催：インテグラル・ジャパン株式会社 <br />
<br />
お申し込みは http://integraljapan.net/index.htm よりどうぞ。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>1 Day Seminar</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-18T12:57:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=1021673">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=1021673</link>
    <title>10月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年10月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 
また、ウィルバーの主催するIntegral Institu...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年10月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
参加をされる方には、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。 <br />
<br />
参考資料 : <br />
<br />
『インテグラル・スピリチュアリティ』では、インテグラル思想のあたらしい段階である「ウィルバー・ファイブ」（“Wilber-Five”）（AQALの8領域への分割）呈示されました。今後の研究会では、これら8領域の各領域の探求をおこないます。今回の研究会ではZone 1とZone 2をとりあげます。 <br />
<br />
1. ケン・ウィルバー（松永 太郎訳）（2008）『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社） <br />
　尚、『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた下記の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください： <br />
　「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」 http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm <br />
<br />
2. 山口 一郎（2002）『現象学ことはじめ・日常に目覚めること』日本評論社（Zone 1） <br />
<br />
3. 橋爪 大三郎（1988）『はじめての構造主義』（講談社現代新書）講談社（Zone 2） <br />
<br />
参加資格：どなたでもご参加いただけます。予約は特に必要ありません。多くの方々の御参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：10月12（日）13:00〜16:30 <br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第２特別講習室 <br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100 <br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2,000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &#169; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-24T21:56:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=992841">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=992841</link>
    <title>9月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年9月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 
また、ウィルバーの主催するIntegral Institut...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年9月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
参加をされる方には、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。 <br />
<br />
参考資料 : <br />
1. ケン・ウィルバー（松永 太郎訳）（2008）『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社）巻末付録 <br />
　尚、『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた下記の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください： <br />
　「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」 http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm <br />
<br />
2. 山口 一郎（2002）『現象学ことはじめ・日常に目覚めること』日本評論社 <br />
　『インテグラル・スピリチュアリティ』では、インテグラル思想のあたらしい段階である「ウィルバー・ファイブ」（“Wilber-Five”）（AQALの8領域への分割）呈示されました。今後の研究会では、これら8領域の各領域の探求をおこないます。今回の研究会ではZone 1とZone 2をとりあげます。 <br />
<br />
参加資格：どなたでもご参加いただけます。予約は特に必要ありません。多くの方々の御参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：9月23日（火曜日・祝日）13:00〜16:30 <br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第1講習室 <br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100 <br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2,000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &#169; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-28T00:28:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=966745">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=966745</link>
    <title>8月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年8月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 
また、ウィルバーの主催するIntegral Institut...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年8月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
参加をされる方には、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。 <br />
<br />
参考資料 : <br />
ケン・ウィルバー（松永 太郎訳）（2008）『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社）第9章〜第10章 <br />
<br />
尚、『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた下記の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください： <br />
「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」 <br />
http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm <br />
<br />
参加資格：どなたでもご参加いただけます。予約は特に必要ありません。多くの方々の御参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：8月24日（日曜日）13:00〜16:30 <br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第2特別講習室 <br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100 <br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2,000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &#169; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-26T15:09:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=949866">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=949866</link>
    <title>7月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年7月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 
また、ウィルバーの主催するIntegral Institut...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年7月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
参加をされる方には、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。<br />
<br />
参考資料 : <br />
ケン・ウィルバー（松永 太郎訳）（2008）<br />
『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社）<br />
第7章〜第10章<br />
<br />
尚、『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた下記の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。 <br />
「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」 <br />
http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm <br />
<br />
参加資格：どなたでもご参加いただけます。予約は特に必要ありません。 <br />
多くの方々の御参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：7月21日（祝日・月曜日）13:00〜16:30<br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第2特別講習室<br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100 <br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2,000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &#169; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-02T12:25:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=922638">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=922638</link>
    <title>6月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年6月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 
また、ウィルバーの主催するIntegral Institut...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年6月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。 <br />
<br />
参考資料 : <br />
ケン・ウィルバー（松永 太郎訳）（2008） <br />
『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社） <br />
第5章 & 第6章<br />
<br />
尚、『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた下記の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。 <br />
<br />
「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」 <br />
http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm <br />
<br />
参加資格：どなたでもご参加いただけます。予約は特に必要ありません。 <br />
多くの方々の御参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：6月29日（日曜日）13:00〜16:30 <br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第1講習室<br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100 <br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2,000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &#169; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-31T00:05:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=889876">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=889876</link>
    <title>5月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年5月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年5月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。<br />
<br />
参考資料 : <br />
ケン・ウィルバー（松永 太郎訳）（2008）<br />
『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社）<br />
第1章〜第4章<br />
<br />
尚、『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた下記の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。<br />
<br />
「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」<br />
http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm<br />
<br />
参加資格：どなたでもご参加いただけます。予約は特に必要ありません。<br />
多くの方々の御参加を御待ちしております。<br />
<br />
開催日時：5月25日（日曜日）13:00〜16:30<br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第2グループ室<br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/）<br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1<br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100<br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前<br />
参加費用：2,000円<br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。<br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D.<br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ )<br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ )<br />
<br />
Copyright &copy; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-26T17:29:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=862399">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=862399</link>
    <title>4月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年4月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 

この研究会では、現在、多数の研究者・実践者を巻き込みながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 

また、ウィルバーの主催するIntegral Inst...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年4月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者を巻き込みながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
<br />
今回はケン・ウィルバーの最新の著作である「インテグラル・スピリチュアリティ」をとりあげます。 <br />
<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。 <br />
<br />
参考資料 : ケン・ウィルバー（松永 太郎翻訳）『インテグラル・スピリチュアリティ』（春秋社）<br />
<br />
尚、インテグラル・ジャパンのHPに『インテグラル・スピリチュアリティ』の概要をまとめた論文「インテグラル・スピリチュアリティの諸条件」が掲載されていますので、御参照ください（http://www.integraljapan.net/articles/IntegralSpirituality_1.htm）。<br />
<br />
多くの方々の参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：4月19日（土曜日）13:00〜16:30 <br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 研修室 <br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100<br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHP（http://www.integraljapan.net/）に掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
<br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &copy; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved.<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-30T20:45:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=824506">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=824506</link>
    <title>3月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年3月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 

この研究会では、現在、多数の研究者・実践者を巻き込みながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 

また、ウィルバーの主催するIntegral Inst...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年3月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。 <br />
<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者を巻き込みながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。 <br />
<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。 <br />
<br />
今回は統合的な持続可能性（Integral Sustainability）の領域の権威のひとりであるハーマン・E・デイリー（Herman E. Daly）の著作をとりあげます。 <br />
<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。 <br />
<br />
参考資料 : ハーマン・E・デイリー （2005） 持続可能な発展の経済学 みすず書房 <br />
<br />
序論 持続可能な発展に関する現代思想の様相 （pp. 1-34） <br />
序論 経済理論と持続可能な発展 （pp. 36-41） <br />
第1章 定常状態の経済への移行 （pp. 42-63） <br />
序論 倫理・宗教と持続可能な発展 (pp. 280-284） <br />
第14章 聖書の経済原理と持続可能な経済（pp. 285-302） <br />
第15章 持続可能な発展宗教的洞察から公共政策の倫理的原理へ （pp. 303-317） <br />
<br />
多くの方々の参加を御待ちしております。 <br />
<br />
開催日時：3月29日（土曜日）13:00〜16:30 <br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第2特別講習室 <br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/） <br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1 <br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100 <br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前 <br />
参加費用：2000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHP（http://www.integraljapan.net/）に掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。 <br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D. <br />
インテグラル・ジャパン代表 ( http://www.integraljapan.net/ ) <br />
<br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ( http://www.nijinoenogu.jp/ ) <br />
<br />
Copyright &copy; 2008 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved. 
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-18T15:08:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=811864">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=811864</link>
    <title>2月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>
2008年2月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。

この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。

また、ウィルバーの主催するIntegral Inst...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br />
2008年2月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。<br />
<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。<br />
<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。<br />
<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。<br />
<br />
参考資料：今道 友信（1990）エコエティカ：生圏倫理学入門（講談社学術文庫 946）<br />
<br />
Ken Wilberのインテグラル思想の重要な洞察のひとつであるFlatlandについて、日本を代表する哲学者による同様の問題意識にもとづいた考察を参考にして、議論を展開させていきます。<br />
<br />
多くの方々の御参加を御待ちしております。<br />
<br />
開催日時：2月11日（祝日・月曜日）13:00〜16:30<br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第2特別講習室<br />
　　　　　（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/）<br />
　　　　　 東京都品川区東大井5-18-1<br />
　　　　　 電話番号：03-5479-4100<br />
　　　　　 JR/東急線 大井町駅前<br />
参加費用：2000円 <br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHPに掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。<br />
<br />
主催：インテグラル・ジャパン株式会社(http://www.integraljapan.net/)<br />
<br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ(http://www.nijinoenogu.jp/)<br />
<br />
Copyright &copy; 2007 INTEGRAL JAPAN All Rights Reserved
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-01T14:17:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=783873">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=783873</link>
    <title>2008年1月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2008年1月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。

この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。

また、ウィルバーの主催するIntegral Instit...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2008年1月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。<br />
<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。<br />
<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。<br />
<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。<br />
<br />
<strong>前半：Ken Wilber批判の考察</strong>：Ken Wilberの思想にたいする批判を展開している菅原 浩氏の発言について考察します。<br />
 <br />
参考資料：菅原 浩氏のBLOG（http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/）<br />
<br />
Ken Wilberについて直接に言及している下記の文章を御読みください。<br />
<br />
＊ウィルバーによる微細エネルギー論・転生論とそれへの疑問（2007年7月17日）<br />
　http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2007/07/post_e8a3.html<br />
＊トランスパーソナル理論への根本的批判――フェレルの『トランスパーソナル理論再検討』をめぐって（2007年5月6日）<br />
　http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2007/05/post_155c.html<br />
＊諸宗教の超越的一致について――フェレルによるトランスパーソナル理論の根本的批判（その2）（2007年5月5日）<br />
　http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2007/05/post_ebcb.html<br />
＊ウィルバーについてのコメント２（2006年5月13日）<br />
　http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2006/05/post_b098.html<br />
＊ウィルバーについてのコメント（2006年5月13日）<br />
　http://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2006/05/post_124c.html<br />
<br />
<strong>後半：FLATLANDの超克</strong>：Ken Wilberのインテグラル思想の重要な洞察のひとつであるFLATLANDについて、日本を代表する哲学者による同様の問題意識にもとづいた考察を参考にして、議論を展開させていきます。<br />
<br />
参考資料：今道 友信（1990）エコエティカ：生圏倫理学入門（講談社学術文庫 946）<br />
<br />
多くの方々の御参加を御待ちしております。<br />
<br />
開催日時：1月27日（日曜日）13:00〜16:30<br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第３グループ室（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/）<br />
　　　　　東京都品川区東大井5-18-1<br />
　　　　　電話番号：03-5479-4100<br />
　　　　　JR/東急線 大井町駅前<br />
参加費用：2000円<br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHP（http://www.integraljapan.net/）に掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。<br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D.<br />
インテグラル・ジャパン代表<br />
http://www.integraljapan.net/<br />
<br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ<br />
http://www.nijinoenogu.jp/ 今回の研究会では2つの主題をとりあげます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-26T16:43:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=763525">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=763525</link>
    <title>12月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2007年12月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。

この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。

また、ウィルバーの主催するIntegral Insti...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2007年12月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。<br />
<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。<br />
<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。<br />
<br />
今年の研究会では、ウィルバーの代表的著作である『進化の構造』（Sex, Ecology, Spirituality : The Spirit of Evolution）を数章づつとりあげて、インテグラル思想の概要を把握していきます。<br />
<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。<br />
<br />
＊ ケン・ウィルバー（松永 太郎 翻訳）『進化の構造』春秋社（最終章）<br />
<br />
尚、現在、上記の資料は絶版であるため、英語のできる方々は原書を読んでいただいても結構です。<br />
<br />
＊ Ken Wilber (1995/2000). Sex, ecology, spirituality: The spirit of evolution (Second Edition). Boston: Shambhala.<br />
<br />
また、『進化の構造』の改訂版の出版にあたり、ウィルバーが執筆した文章が下記でダウンロードすることができますので、御参照ください。<br />
<br />
＊ Introduction to Volume 6 of the Collected Works : The Revised, Second Edition of Sex, Ecology, Spirituality<br />
　 Available at http://wilber.shambhala.com/html/books/cowokev6_intro.cfm/<br />
<br />
多くの方々の御参加を御待ちしております。<br />
<br />
尚、今回は土曜日の開催になりますので、御注意ください。<br />
<br />
開催日時：12月22日（土曜日）13:00〜16:30<br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん 第2特別講習室（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/）<br />
　　　　　東京都品川区東大井5-18-1<br />
　　　　　電話番号：03-5479-4100<br />
　　　　　JR/東急線 大井町駅前<br />
参加費用：2000円<br />
<br />
また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHP（http://www.integraljapan.net/）に掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。<br />
<br />
鈴木 規夫 Ph. D.<br />
インテグラル・ジャパン代表<br />
http://www.integraljapan.net/<br />
<br />
協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ<br />
http://www.nijinoenogu.jp/
]]></content:encoded>
    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-03T20:32:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.integraljapan.net/?eid=721476">
    <link>http://blog.integraljapan.net/?eid=721476</link>
    <title>11月のケン・ウィルバー研究会</title>
    <description>2007年11月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。

この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。

また、ウィルバーの主催するIntegral Insti...</description>
<content:encoded><![CDATA[
2007年11月のケン・ウィルバー研究会の開催情報を御案内します。<br />
<br />
この研究会では、現在、多数の研究者・実践者をまきこみながら深化しつづけている「現代思想」としてのインテグラル思想の可能性について探求しています。<br />
<br />
また、ウィルバーの主催するIntegral Institute（http://www.integralinstitute.org/）を核として展開するインテグラル思想の最新の動向を参考にしながら、日本という文脈において、この思想を理解・実践するうえでの方法を共同して探求していきます。<br />
<br />
今年の研究会では、ウィルバーの代表的著作である『進化の構造』（Sex, Ecology, Spirituality : The Spirit of Evolution）を数章づつとりあげて、インテグラル思想の概要を把握していきます。<br />
<br />
参加をされる方には、可能であれば、下記の資料を読んできていただけるよう御願いします。<br />
<br />
＊ ケン・ウィルバー（松永 太郎 翻訳）『進化の構造』春秋社（第12章〜第13章）<br />
<br />
尚、現在、上記の資料は絶版であるため、英語のできる方々は原書を読んでいただいても結構です。<br />
<br />
＊ Ken Wilber (1995/2000). Sex, ecology, spirituality: The spirit of evolution (Second Edition). Boston: Shambhala.<br />
<br />
また、『進化の構造』の改訂版の出版にあたり、ウィルバーが執筆した文章が下記でダウンロードすることができますので、御参照ください。<br />
<br />
＊ Introduction to Volume 6 of the Collected Works : The Revised, Second Edition of Sex, Ecology, Spirituality<br />
　 Available at http://wilber.shambhala.com/html/books/cowokev6_intro.cfm/<br />
<br />
多くの方々の御参加を御待ちしております。<br />
<br />
尚、今回は金曜日（祝日）の開催になりますので、御注意ください。<br />
<br />
開催日時：11月23日（金曜日・祝日）13:00〜16:30<br />
開催場所：品川区東大井きゅりあん きゅりあん小会議室（http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/）<br />
　　　　　東京都品川区東大井5-18-1<br />
　　　　　電話番号：03-5479-4100<br />
　　　　　JR/東急線 大井町駅前<br />
参加費用：2000円<br />
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また、インテグラル理論を理解するための諸々の参考資料がインテグラル・ジャパンのHP（http://www.integraljapan.net/）に掲載されておりますので、どうぞ参照ください。過去の研究会における配布資料もダウンロード可能です。<br />
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鈴木 規夫 Ph. D.<br />
インテグラル・ジャパン代表<br />
http://www.integraljapan.net/<br />
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協賛：非営利活動法人 にじの絵のぐ<br />
http://www.nijinoenogu.jp/
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    <dc:subject>研究会</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-25T14:43:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>INTEGRAL JAPAN</dc:creator>
    <dc:rights>INTEGRAL JAPAN</dc:rights>
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